足の痛みが軽減しストレスなく歩ける!オーダーインソールのネットショップ 


Dr.インソールの特徴

【1】 歩くときの痛みを緩和する方法

足が痛くなるところは人によって様々です。

Dr.インソールは、症状にあわせて痛みを緩和する方法を変えます。

 

例えば、外反母趾などは柔らかい低反発の素材を使って、体重がかかったときの痛みを和らげるように仕上げていきます。

 

また、魚の目やたこ・中足骨骨頭部痛などは、患部が地面に触れないようにクボミをつけて痛みを緩和します。

足の痛み
低反発素材
足の痛み
クボミをつけて痛みを緩和
足の痛み
素材をくり抜いて痛みを緩和

他にも、歩くときの体重が移動する経路を変えて、痛みがおこる部分に体重がかからないように調整します。

足の疲れ
痛みを避けて体重の移動経路を調整
足の疲れ
正しい歩行ができるようにバランス調整
足の疲れ
正しい歩行ができるようにバランス調整

大好きな靴で外出するときの、ストレスから解放され快適に歩けるようになります。

【2】 足裏のバランスを調整

一人ひとりの足の状態にあわせて、アーチの上げ方をかえて、足裏のバランスを整え柔軟性をよくします。

足のむくみ
足の状態にあわせてアーチ設定
足のむくみ
部分的にアーチを持ち上げる
足のむくみ
全体的にアーチを持ち上げる

また、生まれつきのO脚やX脚、扁平足などは、足のカタチはそのままで、素材の厚みを変えてバランスを調整します。

足の疲労
足の疲労
足の疲労

柔軟性が良くなり、足の疲労を軽減したり症状の悪化も防止できます。

膝や腰などに痛みがある場合は、その痛みも緩和することができます。

 

また、アーチの高さを調整し、捻挫などのケガを予防することができます。

【3】 カカト部分の特徴

カカトには、衝撃から骨を守るために、脂肪質があります。

年齢やケガなどによってその脂肪質が横に広がり、カカトに痛みがおこることがあります。

 

Dr.インソールは、横に広がった脂肪を真ん中にあつめてカカトを包み込むようにします。また、一人ひとりの足の形状にあわせて溝を深くして足裏の衝撃を吸収できるようにします。

足の痛み
脂肪を真ん中に集める
足の痛み
ヒールカップを深めに設定
足の痛み
踵の形状に合わせて設定

本来、自身のもっている機能を最大限に引き出し、足裏の衝撃からカカトの骨を守ります。

また、カカトの部分の溝を深くしたり、一人ひとりのカカトの形状にあわせてロックするようにしてあります。

中敷き
中敷き
中敷き

カカトが左右にブレないようになり足の歪みを防止したら、前スベリを防止して指先のトラブルなどを予防することができます。

 

歩けばあるくほど、健康な足に蘇ってくるので、5年先・10年先でも足のトラブルで悩まされることがなくなります。 

Dr.インソールの設計者のご紹介と経歴

Dr.インソールの製作者は、足の骨や筋肉・腱の動きと靴の専門的な知識を学んでおり、国内では数名しかいない国際ライセンスをもったプロフェッショナルです。

 

ロンドンで有名な靴の大学であるコードウェイナーカレッジを卒業し、ギルド・オブ・マスタークラフツメンを取得。

ギルド・オブ・マスタークラフツメンとは、靴作りの本場のイギリスで一流の職人だけに与えられる称号です。靴に携わる人なら、誰もが一目おく存在です。

 

アメリカニューヨークの足医科大学にて、足部装具士であるペドーシストのカリキュウラムを修得。

ペドーシストとは、足専門の装具士のことで、足の解剖学と病理学、生体力学、靴の製造や修正、足底装具と素材、靴の適合および臨床への保存療法の専門の教育を学んでいます。

義肢装具士の資格とは別の資格です。

 

・ローハンブトン リハビリステーション(イギリス病院研修)

・整形外科マイスター(ドイツ技術研修)

・整形外科靴(カナダ技術研修)

・コードウェイナーズカレッジ(制靴技術上級国家資格取得)

・アメリカニューヨーク足医科大学(足部装具士コース終了)